マーケティング代理店向け
Chanty

メールより堅苦しくなく、電話やオンラインセッションより時間もかからないなら、マーケティングチームは、コミュニケーションの質を落とすことなく、言葉も時間もより無駄なく使えます。

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マーケティング向けChantyのメイン画面

チームを加速させよう

すべてのコミュニケーションをひとつ屋根の下に

Chantyのチームコミュニケーションソフトウェアは、マーケティングチームがチーム、クライアント、外注先とリアルタイムでファイルを共有し、進め方を話し合い、目標を達成するのを支援します。

すべてのコミュニケーションを1か所に

マーケティングの業務の流れを自動化

Chantyなら、今日の主要なマーケティングツールをアプリ内から使えます。使い慣れたツールやソフトウェアで、CTRやNPSデータの分析、レポートの作成を続けられます。

通話の画像

Chantyが連携できるアプリで
コミュニケーションの先へ

Google Drive、Dropbox、Mailchimpなどのサードパーティアプリ、そして

複数のアプリを行き来する時間から解放され、チームの取り組みを1か所に集約できます。

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すべての人にChantyを

Kanbanボードで
動的に管理

柔軟で視覚的、そしてシンプルな方法でスクラムを実践し、タスクを1か所で管理できます。ステータス、日付、担当者でタスクを割り当て・絞り込みできます。

タスク画面
タスク画面
タスク管理機能を標準搭載

標準搭載のタスク管理で
生産性を保つ

クリック1回でタスクの相談を始めて、全員の認識を揃えられます。

クライアントの満足度と
継続率を高める

複数のクライアント案件を同時に進めていても、クライアントと二人三脚で取り組めます。成果に満足していただき、すべてが管理されているという安心感をお届けできます。

ゲストを招待

レビュー

課題:

コミュニケーションのために全員をひとつのプラットフォームに集めることが重要でした。当初はSlackを使っていましたが、5人を超えた時点でRyverに移行し、1年以上かなりうまく使っていました。ところが、予想外にフリーミアムモデルをやめてしまい、継続する予算がありませんでした。ごく小さな会社なので、予算は重要です。

解決策:

メールも引き続き使っていますが、日々のやり取りや短いメモはすべてChantyを通しています。パブリックチャンネルは新入社員のお知らせなどに便利ですし、プライベートチャンネルはノイズを切り分けるのに役立ちます(特に、マーケティングが何をしているかにあまり関心のないエンジニアにとっては)。

成果:

Chantyの初期からのユーザーとして、フリーミアムのメリットをすべて活用できるうえ、プラットフォーム全体の見た目や使い心地について改善を提案することもできます。

Cheryl Wetheringtona

エンタープライズ向けプロジェクト・ポートフォリオ管理ソリューションの大手プロバイダーであるViewpathの製品・カスタマーサクセス担当VP。